予約不要

※ご来場の際、入場料もしくはチャージ料(バータイム)を頂戴しております。

イベント

まだギリギリ桜の季節!
MUSEUM TIME (Saturday & Sunday)
OPEN 1:00 PM/CLOSE 7:00 PM
Ticket price: ¥3000 (with 1,000 yen OFF ticket that can be used at the bar on the 2nd floor)
#大道芸術館
#都築響一
#museumofroadsideart
今日も15時開館です!夜20時からはコスプレ声ちゃん、竹井ガガーリンさん率いるDJイベント「夜のメカニズム」
お待ちしてます!

#夜のメカニズム #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
5月4日(土)
柊一華×金太郎「SMDAY Vol.2」 

前回のショーを見逃した方は、後悔しないように今回は必ずご参加くださいませ。
緊張感漂う館内に響き渡る鞭の音、漏れてしまう声、、、、。
柊一華と金太郎。2人が作り上げる圧巻のSMショー。今回はまた、前回とは違う素敵な時間をお約束します。

新宿の夜を縦横無尽に飛び回る現代の夜の女。ミストレスであり、夜の蝶々たちをファインダー越しに見つめ続けるフォトグラファーでもある柊一華。

あの扉を開けたことが無い貴方も、あの扉の向こう側の住民の貴方も、どうぞお見逃しなく。

ご予約ください。

daidougeijutsukan@gmail.com
お名前とお人数をお伝えください。

参加費:6,000円(入館料、1ドリンク、おつまみ付)
19時開館。

If you missed the last show, make sure to come this time so you don't regret it.

The sound of whips echoing through the tense hall, and voices leaking out...

Hiragi Ichika and Kintaro. A spectacular SM show created by the two. This time, we promise you a wonderful time that is different from the last time.

A modern woman of the night who flies freely in the night of Shinjuku. Hiiragi Ichika is both a mistress and a photographer who continues to gaze at the butterflies of the night through her viewfinder.

Whether you have never opened that door or you are a resident on the other side of that door, don't miss it.

Please make a reservation.

daidougeijutsukan@gmail.com
Please let us know your name and number of people.

#柊一華 #金太郎 #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
今日もお待ちしてます♪15時開館🔥

#大道芸術館 #museumofroadsidearr #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
#Repost @erochica_bamboo_ with @use.repost
・・・
大吉原展から現代のパパ活まで良いも悪いも抜きにしていつの時代も世の中をざわつかせる性産業。戦後娼婦に成らざる得なかった女性達は、当時の子供の視点から娼婦の姐さん達はどう映ったのでしょう。
米軍兵士や、ボロボロのモンペで朝霞にたどり着き、みるみるうちに派手なファッションに身を包む娼婦のお姉さん、そしてその町の人々。そんな朝霞の町を舞台に繰り広げられるリアルブギウギ時代の、もう一つのブギウギ。
笑いながら泣きながらステップを踏む。逞しく生きる彼女たちを、少年の視線で見てきた金ちゃんの真っ正直なお話。泣けてしまう暖かくも切ないお話しです。

なんと金ちゃん、10代後半になると当時グランドキャバレーのハワイアンバンドさんもしてました。(どの方が金ちゃんかわからない!聞いてみます)。その上洋裁の技術もあり、キャバレーの踊り子さんんの衣装も作っていらした。
ご予約なしで、お気軽にお越しくださいませ。

詳細はこちら。
https://fb.me/e/4la1GlGeZ

#ブギウギ #昭和 #戦後 #金ちゃんの紙芝居
今日も15時から開館♪待ちに待った晴れ間。
桜は散っちゃったかもしれないけどもぜひ!
お待ちしてます〜♪

#大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #museum #東京都墨田区向島5丁目
昨日は海外からのお客様ばかり!最後の最後に日本の方々が来館。ありがとうございました🔥
みなさん、また来てね❤️

今日も15時から開館ですよー♪

Yesterday we had a lot of customers from overseas! At the very end, some Japanese people came. Thank you very much 🔥
Everyone, please come again ❤️

We'll be open from 3pm today too ♪

#大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
5月3日(金) 17:30開場
世界初 逆転変身専門店 人間ラブドール製造所プレゼンツ
「人間ラブドール生展示」

前回は人間ラブドール製造所の新レイヤさんのトークでしたが、今回は何と「人間ラブドール」も、大道芸術館内に「生」展示。
ラブドール?人間?生展示?逆転って?

人間ラブドール製造所さんと、都築響一さんのトークもあります。

ご存知の方も、ご存知ない方も、ぜひぜひご来館ください。
イベント詳細はまた投稿いたします。
↓こちらもどうぞチェックしてくださいませ。
@ningenlovedoll 
ひとまず5月3日(土)は、ぜひ大道芸術館へ。

参加費:4,000円(入館料、1ドリンク、おつまみ付)

ご予約をお願いいたします。
daidougeijutsukan@gmail.com

#人間ラブドール #ningenlovedoll #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #都築響一 #kyoichitsuzuki #museum #東京都墨田区向島5丁目
残席数わずかですが、5/11(土) ランジェリーナイト。
「嘘みたいな夜」 酔いしれて。
リポストです。

#Repost @pp_momoko with @use.repost
・・・
「Lingerie night vol.5」

日にち: 2024年5月11日(土)
時間: OPEN 18:30 START 19:00
場所: 大道芸術館 @daidougeijutsukan 
〒131-0033
東京都墨田区向島5丁目28-4
入場料: 7,000円
( Lingerie paper, 1 drink & 1 polaroid付き )
定員: 30名限定 予約制
※ご予約方法は、お名前、人数、電話番号を記入の上、ppmomokoishihara@gmail.comへメールをお願いいたします。

ランジェリーについて話し、試す夜。

記念すべき第5回目は大道芸術館にて開催!
今回のテーマは「線」。ランジェリーを身に纏う姿の曲線、あなたが見ている視線、自身と他人の境界線など。さまざまな角度から、ランジェリーと線の関係性を問います。

スペシャルゲストはInternational Burlesque Dancer Maico Tsubakiさんです。麗しく、艶やかなMaicoさんのショーを、大道芸術館で是非ご覧ください。
すべてに酔いしれる、〈嘘みたいな夜〉を。

出演: International Burlesque Dancer
Maico Tsubaki @maico_tsubaki 
企画: Emika Ohta Seger & Momoko Ishihara @emikaohta 
告知イメージ撮影: Lowe H Seger @lowe_h_seger
(作品名不詳)よしこ

Yoshiko Title unknown

#よしこ #Yoshiko #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
《Cucumber》伊賀美和子 2006年

Iga Miwako Cucumber 2006

#伊賀美和子 #IgaMiwako #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
《思い出》香西文夫

Kasai Fumio Memoir

#香西文夫 #KasaiFumio #大道芸術館 #musumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
(作品名不詳)元心
ハンダゴテのような電熱ペンを使って、板を焦がすことで絵柄を描いていくウッドバーニングというクラフトがある。古くから世界中で親しまれてきた技法だが、その電熱ペンを使って木片ではなく皮革に絵を描く「焼き絵作家」が、元心(げんしん)である。ヌメ革独特の肌に描かれるのは浮世絵の美人や役者絵、相撲取りといった伝統的図柄から、虎、犬、猫、昆虫など、身の回りの生き物たちまでさまざま。中には春画を題材にしたものもある。
塩澤佳明は1958年6月22日、葛飾区の高砂に生まれた――
(中略)
「親分」でも「組長」でもなく、「焼き絵師・元心」となって、最初の個展のころはまだ現役だったけれど、いまは堅気の立場。周囲に迷惑をかけないように、名前もそう変えたのだという。ちなみに作品に押されている「元心」の落款は、付き合いの長い警視庁の刑事さんが作ってくれたものだとか。
まったく独学で焼絵の世界に入ったのが2013~14年のことなので、もうすぐ20年目。当然ながら日本の美術メディアは完全無視だが、2016年ごろからヨーロッパのサロン展で幾度も入選しているキャリアの持主でもある。
 元心さんは大病を重ね、入院と大手術を幾度も繰り返し、いまも透析に通いながら、日々革に向かっている。

Genshin title unknown
Genshin is a yaki-e, or pyrographic artist, who draws pictures through the process of burning. His tool isa soldering iron, and his canvas is leather, rather than the more commonly used wood. He chooses a minimally processed hide known as nume for its unique texture. His mostly traditional designs include ukiyo-e beauties, actors, sumo wrestlers, tigers, cats, dogs, insects and other creatures. Some of his images are based on erotic shunga.
Born Shiozawa Yoshiaki on 22 June 1958 in Takasago, Katsushika City, Genshin developed late as an artist after running away from home at the age of 15.
Although still active as a gangster at the time of his first exhibition, Genshin insists he’s no yakuza lieutenant or godfather, but merely a pyrographic artist. The seal with which he stamps his works was designed by a detective from the Metropolitan Police Department, with whom he had a long association. Now almost 10 years into his new self-taught vocation, he pays no heed to the Japanese art media, but since around 2016 has been approached several times to stage salon shows in Europe. Grappling with serious illnesses, he has often been hospitalised and endured major surgery. He continues to undergo dialysis while working daily on his leather.

#元心 #Genshin #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
(作者不詳)少年のトルソ

Artist unknown Boy’s Torso

#大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
佐川一政

Sagawa Kazumasa

#佐川一政 #SagawaKazumasa #大道芸術館#museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
勝木てるお
「週刊漫画TIMES」「漫画ゴラク」「漫画パンチ」「土曜漫画」……昭和40年代の男性向け週刊漫画誌で勝木てるおの作品は数多く見つかるが、そのプロフィールはまだきちんと探せていない。「鉛筆で読む本 本と遊ぼう! 目で考えるクイズと立体パズル・ゲーム」という勝木てるお著の、新書版の娯楽本があり(昭和42年、日本文芸社刊)、その見返しにこんなプロフィールが載っていた――
 昭和6年、東京生まれ。愛称「テーちゃん」。機敏なユーモア、非論理的なオシャベリが得意。生活そのものがマンガで彼のまわりに笑いが絶えることがない。自他ともに認める「おかしな人物」である。
 酒を愛し、なかでも、美人のいる店なら千里の道も遠しとせず、仕事をおっぽらかして遊び歩く、そんな遊びの中から生まれたのがこの本である。

Katsuki Teruo original manga magazine cover illustrations

Many of Katsuki’s illustrations appeared on the covers of 1960s magazines, Weekly Manga Times, Manga Goraku, Manga Punch and Saturday Manga, but little is known about his life. A profile on the back cover of a 1967 book he authored called Pencil Books: Let’s Play with Books! Quiz and 3D Puzzle Games for the Eyes (Nihon Bungeisha), describes him as follows:Born in Tokyo in 1931. Nicknamed ‘Tee-chan.’ He excels at quick jokes and illogical witticisms. His life itself is a comic strip and he is never without laughter. He is a self-professed ‘funny man,’ who loves drinking and will drop his work for any bar with beautiful women, no matter how far, and that’s how this book was born.

#勝木てるお #KatsukiTeruo #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #東京都墨田区向島5丁目
KAZU(題名、制作年不詳)

title and date unknown

#kazu #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #daidougeijutsukan #東京都墨田区向島5丁目
《モォ~やめて》山形牧子
1954年生まれの主婦。横浜出身で、結婚して岩手にやってきた。
 「それでいまから15年ほど前ですかね、石巻のカルチャー教室で、絵を習い始めたんです。きっかけというほどのものでもないけど、『毎日、なんのために生きてるんだろう』って疑問を感じて(笑)。そこの先生が『絵にはうまくていい絵、うまくて駄目な絵、下手でいい絵、下手で駄目な絵とある』と教えてくれて、『だからあなたは下手でいい絵を目指せ』って」。最初のころは壺とか描いてたんですけど(笑)、すぐに人物になりました。デッサンとかやったことなかったけれど、人間を描きたかったんです。」
 「牛は……もともと好きではあったんですが、人物と組み合わせるようになったのは7、8年前から。あれ、牛は男のかわりなのね。女と男のからみをそのまま描いちゃうと、露骨すぎるんじゃないかと思って。擬人化の反対というか……だからテーマは『愛』なんです!」
「展覧会では入選してるし、おもしろがってくれるひともいるけど、会場で観て、真っ赤な顔して怒るひともいたし。こんな田舎でしょ、近所のひとも覗きに来てギョッとしたり。あと、夫と娘は『頼むからやめてくれ』って、すごく嫌がってます(笑)。」まだいちども個展を開いていないし、作品を売った経験もないという山形さん。でも何年間もの制作でずいぶん作品も溜まっているだろうと思ったら、「ここに並べたのと、あとはちょっとだけ。ぜんぶで20~30枚しかないかな」と言われてびっくり。なんと、描きあがった作品もどんどん潰して、その上からどんどん新作を描いてしまうのだという!もう20年以上住んでいるけれど、いまだに田舎特有の閉鎖的な空気になじめないでいるという山形さんは、「だからこそ絵に集中できるのかもしれないですね」と教えてくれた。

Yamagata Makiko moo~stop
Born in 1954 in Yokohama, Yamagata Makiko is a housewife who paints in her rural studio about an hour and a half north of Sendai City, Miyagi prefecture. She moved here after getting married. Her village of Tsuyama, population 3,000, is situated on the banks of the Kitakami River on the outskirts of the historic town of Tome, also known as the ‘Meiji-Village of Miyagi.’I started painting about 15 years ago at a culture class in Ishinomaki. I had started to wonder what was my purpose in existing every day (laughs). My teacher told me there are good good pictures; good bad pictures; bad good pictures; and bad bad pictures; and that I should aim for bad good pictures.In the beginning, I painted things like vases, but I shifted to portraits. I had never sketched, but I wanted to draw people. However I have always liked cows, and seven or eight years ago I started combining cows with people. It occurred to me I was using cows as substitutes for men. Perhaps I thought that if I depicted actual relationships between women and men, it would be too explicit. So by bringing cows into people…it’s the opposite of anthropomorphism, isn’t it? Anyway, I guess my theme is ‘love!’
#YamagataMakiko #山形牧子 #大道芸術館 #museumofroadsideart #mora_tokyo #東京都墨田区向島5丁目

営業時間

月・火・水・木・金曜日/15:00 ~ 23:00(20:00〜バータイム)
土・日曜日/13:00 ~ 19:00(最終入館時間18:30)
不定休(詳しくは下記のSNSにてご確認ください)

入場料:¥3,000(税込)

Admission fee: 3,000 yen (includes 1,000 yen off drink ticket)

※¥1000分のドリンクチケットつき

※バータイムは、チャージ料¥1500(税込)にてご入場いただけます。

SNS

バイトスタッフ募集中。メールにてご連絡ください。
MAIL:daidougeijutsukan@gmail.com

大道芸術館 museum of roadside art
〒131-0033 東京都墨田区向島5丁目28-4

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